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「心のバリアフリー」への取組

ふれ愛の絆を深めるために ~私たちにできること~<R1.8改訂版>

 かごしま国体・かごしま大会には、障害のある方が全国から来県することが予想されます。

 県実行委員会では、両大会の開催に向け、「心のバリアフリー」を進めるため、県民の皆さまが、駅やバス停、街中でお困りの障害者を見かけた場合、どのように接したらいいのか、どのようなお手伝いができるのかについて簡潔にまとめました。

 県民の皆さまの、心のこもったおもてなしや積極的な交流を通じ、全国から訪れる多くの方々に「両大会に参加してよかった」、「鹿児島に来てよかった」と感じていただければと思います。お住いのそれぞれの地域で県民の皆さまにもご協力いただき、両大会を盛り上げてくださいますようお願いいたします。

 ご覧になっていただき、ご活用いただければ幸いです。

 (下記画像をクリックしてください。)

 

『ふれ愛の絆を深めるために ~私たちにできること~』(項目)

 _障害者の手助けをする場合の基本的な心構え_

 _それぞれの障害に対応した手伝いのポイント_

  【① 車いす利用の方の理解と手伝いのポイント】

  【② 下肢の不自由な方の理解と手伝いのポイント】

  【③ 目の不自由な方の理解と手伝いのポイント】

  【④ 耳の不自由な方の理解と手伝いのポイント】

  【⑤ 内部障害のある方の理解と手伝いのポイント】

  【⑥ 知的障害のある方の理解と手伝いのポイント】

  【⑦ 精神障害のある方の理解と手伝いのポイント】

 _外見から分かりづらい障害のある方々への対応_

 _補助犬について_  

 

 このページについては、「燃ゆる感動かごしま大会」メニューの「ふれ愛の絆深めるために」からもご覧いただけます。

  

 

 

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