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第66回全日本勤労者弓道選手権大会

大会の概要・歴史

 第1回から11回までは、東日本大会・西日本大会と分かれて開催されていましたが、第12回からは現在の全日本大会となりました。この大会は同一の官公庁、企業等に所属する者(選手3人、監督1人)でチーム編成され、近的競技(12射:各自4射)が行われます。
 仕事の傍ら、日々の鍛錬を積み重ねてきた選手たちの美しい所作や技術をぜひご覧ください。

大会の話題・大会全般の予想

4月18日(木)が申込期限のため出場チーム未定。

鹿児島県チーム・選手の紹介・予想

 鹿児島県教職員チーム:八尋 毅、安藤 毅史、仮屋崎 修 【監督】八尋 毅
 平成30年度全日本教職員弓道選手権大会で優勝を果たしたほか、八尋、安藤の両選手は国体や高校総体等の全国レベルの大会で活躍する生徒を育てるなど、指導者としても力を発揮している。

 ソニー:坂本 大志郎、松木 伸一、瀬戸口 隆男 【監督】瀬戸口 隆男
 高校から活躍している瀬戸口選手を軸にまとまりのあるチームである。前回出場した今大会では実力を発揮できなかった悔しさを、地元開催の今回大会で晴らすべく強化に取り組んでいる。

※上記はリハ大会予選大会のメンバーであり、リハ大会本選では変更の可能性あり。

その他

4月18日(木)が申込期限のため出場チーム未定。

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